2007年10月 3日 (水)

これってマイブーム!?

健康管理も兼ねてマラソンにハマっている私。
今年の2月には初挑戦の東京マラソンを完走しました。
やり遂げること、手ごたえのようなものに味をしめたようです(笑)
苦しいが癖になる。
周囲の人たちにも参加を呼びかけているがなかなか本気にはなってくれない、
寂しく毎日をすごしています(笑)

おつぎはホノルルマラソンに挑戦予定。
前回は寒さとの戦いでしたが今回は暑さとの取っ組み合いなる。
どうやら多少の障害があった方が燃える性質らしい。
さてまた練習だ!

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2007年7月 5日 (木)

家族への川柳

今回、iMiネットの「家族へ言いたいこと」をテーマにした「川柳」ということで一つ。

田舎を離れ長くなります。

今回は父親に捧げます。

父親だとなかなか面と向かっては言えないものありますよね。

普段の会話は母親が間に入って伝言するなど(笑)

半年ごとに帰省する私。
人生の先輩として生き方を見せてくれたことに感謝する気持ち。

「離れても 気持ちは通う 親子かな」

以上、たまには父にね!

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2006年8月11日 (金)

ワタクシついに、東京マラソンエントリー致しました!!

初めて挑戦するマラソンが今年12月のホノルルなので、
年明けの2月開催の東京マラソンに出場できるだけの余力残っているかここ二ヶ月ほど思案していました。

私って割と繊細なのね(笑)

せっかくの第一回の大会でもある、気になるならいっそ出てやれ、
えいやっ!!という単純な動機で本日エントリーしてしまいました。

されど、早々と募集人数はオーバーしているとかで抽選らしいです。
走っている姿は夢の中に何度も出てきました、実はやる気満々。
何とか当たればいいのですが(笑)

この東京マラソンは大会というよりはオリンピックを視野に入れたお祭りというのだから、
お調子者の私としては参加しないはずがない!!

ちょっと東京都のサイトを調べてみました。

東京大会(オリンピック)の基本コンセプトは四つあり、

1 世界一コンパクトな大会
2 先端技術を駆使した大会
3 環境を最優先した大会
4 もてなしの精神に溢れ、日本文化を堪能する大会

以上のコンセプトに基づいて「東京ならではの、誰も体験したことのないオリンピック」の実現を目指すという。言ってくれますな・・頼もしい。

さらに東京マラソンとの関連を見ると、

「歴史と現代が交差した東京の景観や観光スポットを背景に、トップアスリートが最高の技を競う大会とする。」

「東京マラソンで培った沿道での盛り上げやイベント開催のノウハウをオリンピックでさらにレベルアップさせ、大会開催に役立てる。」
                                       
「首都圏、国内全体で、観光客をもてなすしくみづくり を進める。 」
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2006/05/20g5f202.htm(東京都のホームページ、 2016年オリンピック基本方針、平成18年5月による)

ついでに、言い出しっぺの石原都知事の記者会見でのコメントもつけておきましょう(笑)

「都庁をスタートし、皇居、芝公園を通り、品川駅の手前で折り返し、銀座、日本橋、浅草まで行って、銀座に戻り、築地を経由して臨海副都心の東京ビッグサイトに至るルート。であります。比較的高低差が少なくて、都心の観光名所をつないでおりまして、記録を狙えるコースであることはもとより、多くの観光客を誘致する点でも、いいコース選択になったと思います。また、コース沿道のスポット毎に多彩な応援イベントを展開しまして、東京大マラソン祭りとして、観光都市東京を世界にアピールしてまいります」
http://www.metro.tokyo.jp/GOVERNOR/KAIKEN/TEXT/2006/060331.htm

かなり本気の石原慎太郎。

交通規制や他の大会との兼ね合いで、この規模での大会はあと10年はかかると言われていたが、ついに実現する。

こういう野蛮というか、無茶苦茶なこと石原都知事にお似合いですね、彼にしかできません。

さぞ血が騒ぐのでしょう、気持ちは分かります(笑)

何とか抽選に当たりますよーに、今から祈る思い!!

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2006年7月 7日 (金)

七夕ですね、そして中島みゆき

東京の空は曇ってますね。

せっかくの七夕なのに・・しょんぼり

ビールでも片手に、天の川思い浮かべながら夜を過ごすとするか。

そうそう、先日中島みゆきが華原朋美に提供した曲のシングルでましたね。

何故に中島みゆきを持ち出したのかって?

Maxiシングル「あのさよならにさよならを」
(作詞・作曲:中島みゆき/編曲:瀬尾一三)
※NHK木曜時代劇「次郎長 背負い富士」主題歌
2006年7月5日発売/¥ 1,260-(税込)
ユニバーサルミュージック/UMCK-5149

私昔から彼女の歌大好きなんですよ。

あの声が心にきますね。

華原朋美はファンでもなんでもないのですが、どんな風になるのか興味ありました。

同じ曲でも歌う人が異なれば全く違うように聞こえるものですよね。

その人なりの世界になる。面白いもんです。

だからいろんなひとのカバーを聞くのは好きだし、

そうすることで作り手から離れ初めて分かる曲や歌詞の本質がある。

作った人でさえ意識していなかった何かが宿っているのに気づかされる。

歌の力ってそういうものなんだとつくづく思う。

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2006年7月 1日 (土)

ドイツ対アルゼンチン戦終了!!

たった今、PKで決着

ドイツ勝ったー!

胸がいっぱいでこの一言しかでない。

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2006年6月13日 (火)

今年もやってきた

一年は早い、今年も中元のギフトセンター立ち上げ。
毎回、残業で夜遅くなる。

いろんな取引先が出入りし、ダミーを展示したり、
商品のストックなどをラックに入れたりする作業が主な業務。
ただどうにもならないのは、ダンボールの箱で指を切るのが多いことですね(笑)

痛っーーー!!

あの、やってしまった、という一瞬が何とも言えません。
手袋をはめて気をつけているんだけれど、
作業していると蒸れてくる、ついはずしてしまうのですね。

そこでやっちゃうわけです。
今回も御多分にもれず絆創膏貼ってます。
ちゃんちゃん。

何とか終了し、いま一息ついているところです。

さて、私の職業は何でしょう(笑)

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2006年6月 4日 (日)

たまには自転車点検

先日書き忘れたこと。

右ハンドルのブレーキのワイヤーが切れたのは一週間前、休日(6月1日)になりやっと修理にいった。ワイヤーは切れたままだったから雨の日なんぞは運転怖かった。自転車屋訪れたついでにたるんだチェーンも直してもらった。
ブレーキのゴムが磨り減っているので金属がむき出しになり、それが輪にあたり傷つけてしまうからこちらも交換した方がよいと自転車屋のおっちゃんにいわれたのでついでに替えてもらった。
おっちゃんによると、昔の輪はステンレス製だったけれど今はアルミ製なので硬いゴムのブレーキは使えず、ゴムがすぐに磨り減るのだという。昔のアルミはステンレスよりも高価だったのだが、中国製の安価なものが手に入るようになり、現在はアルミ製が主流だとか。
チェーンのたるみは油を注さないのが原因。つまりチェーンが擦れ隙間が開きやすくなり、その結果伸びてしまう。また、ギヤも磨耗しとんがっていたのが削れ、丸みを帯びてくる。これによって噛み合わせ悪くなりギアが空回りする原因になるとか。チェーンと油の関係は人のコミュニケーションのようでもある。

自転車一つとってみても、社会や経済の流れは見えてくるんですね。
それにしても、昔は十年乗るのはザラだったが、今は数年しかもたない自転車。そんなに長く使われたら儲からないでしょ、なんて声がどこからか聞こえてきそうです。おまけに使い捨て時代なんだからしようがないとも。

”愛着”という言葉を今の日本人は忘れてしまったのか、と言いたくなりますね。

なんだか寂しい時代になりました。

同じようなことは至るところにあります。

市町村合併で生まれ育った土地の名前が喪失したり変わったり・・・
改革するのはいいけれど自らの拠って立つものに対してあまりにも無自覚なんじゃないかと思います。
社会を成り立たせる前提というものをもっと考える必要ありますね。そりゃ気がおかしくなる人が増えても仕方がない、自身の足場がないのですから。
今、ホリエモンや村上ファンドのやることに対しあってはならないことだ、という輩多いですね。実のところ、同じことを日本の企業が80年代のバブル期に、外国でやってきたことなんですよね。他国を荒らしたことを忘れてよく言うよ!!現在の社会混乱は昔のつけが回ってきただけなのかもしれないです。

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2006年4月11日 (火)

さくらさくら

最近、仕事が詰まっている。おまけに残業続きでなかなか走る時間とれず。

つい先日、井の頭公園で花見をしたばかりなのに、桜の花もかなり散ってしまった。

今日の雨でほとんどなくなるだろう。

なんとももの悲しい気分だ。

一年に一度だから花が咲き始めるころになるとウキウキするのだろうか。

桜の下で飲んだり騒いだりするのは日本独特の行事なのかもしれないけれど、こうした集まりもなかなか捨てたものではないと思う。

普段疎遠なひととも交流出来るし、なにより楽しいのは未知のひととも出会うことだ。普段の付き合いする人ばかりだとどうしても視野が広がず、なかなかいろんな人たちと知り合う機会は少ない。

これはネットの発達してきた現在においてもいえることでないか。やはり人との付き合いはフェイストゥウフェイスが一番である。

日本人の花見はネットのない時代に様々な人とコミュニケーションするツールだったのでしょう。

酒など飲んでアホなこと言って騒いだりすることで普段とはことなる一面を見ることができ、なんと言っても同じ視線で話せる。

身分社会のころでも花見のときは無礼講だったんじゃないかなんて想像してしまいました。

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2006年4月 7日 (金)

はじめは深呼吸!

「走ってやろう!日記」ついに始まりです。

皆さんよろしくです。

”かっぱえびせん”ではないですが、走りだしたら止まらない、そんなブログになればと思います。

そういや近頃、”かっぱえびせん”のCM観ませんね、どうしたのでしょう。CMの音楽ってすごいですね、未だ頭にこびりついてます。”カール”や”マルコメ味噌”それに”キャラメルコーン”、思い出すとすぐにでもコンビニに行きたくなるから不思議です。

何だか話が変なところに行ってしまいましたが、あまり気にせず付き合ってもらえるとありがたいです(笑)

まあはじめはこんな感じでスタートです。

このブログ初日締めくくりにひとこと!!

”走ること、私にとってそれは日々感覚の追求であります”

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